基調講演 大会1日目 9月23日
超高齢社会・重複障害時代のリハビリテーション
          -理学療法士に期待すること-
 講師:上月 正博(東北大学大学院医学系研究科)
 座長:大平 雅美(信州大学医学部保健学科)
シンポジウム 大会1日目 9月23日
高齢脳卒中(脳血管障害)患者の病気ごとのリスクマネジメント
シンポジスト:
 急性期:手塚 純一(さいわい鶴見病院リハビリテーション科)
 回復期:丸山 陽一(鹿教湯病院理学療法科)
 生活期:中筋 祐輔(在宅総合ケアセンター元浅草 たいとう診療所)
 座長: 斉藤 秀之(医療法人社団筑波記念会リハビリテーション事業)
     鈴木 修(相澤病院訪問リハビリテーションセンター)
教育講演 大会1日目 9月23日
バイオメカニクスから見た脳卒中片麻痺患者の理学療法
 石井 慎一郎(神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部)
在宅リハビリテーションにおける理学療法士の専門性
 鈴木 修(相澤病院訪問リハビリテーションセンター)
歩行を観て、脳を知り、考え抜く
 吉尾 雅春(千里リハビリテーション病院)
教育講演 大会2日目 9月24日
糖尿病を合併した症例における安全で効果的な足部の管理
   ―切断予防とフットケアの観点から―
 河辺 信秀(城西国際大学福祉総合学部)
「伝える力」理学療法士にできること
 下元 佳子(生き活きサポートセンターうえるぱ高知)
内部障害とフレイル:安全で効果的な理学療法のために
 高橋 哲也(東京工科大学医療保健学部)
脳卒中のニューロリハビリテーション
   ~効果的な理学療法のためのエビデンス~
 松尾 篤(畿央大学健康科学部)
市民公開講座 大会2日目 9月24日
健康長寿を目指して
   ~“痛み”のない健やかな毎日を送るために~
 松原 貴子(日本福祉大学健康科学部)
一般演題 大会1日目 9月23日  大会2日目 9月24日
口述:90題
ポスター:200題

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